癒し系大和名瀬BLコミック<便利屋さん>

この漫画を見るとほのぼの癒されます。

便利屋さん
大和名瀬先生の作品

便利屋さん

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便利屋さん

[著]大和名瀬

便利屋さん あらすじ

商店街の片隅で営業しているSHIVAスタッフサービスは、人材派遣会社というよりも便利屋さん。

経営者の弟である柴崇史は、1通のメールの依頼があったため、依頼者のもとへ向かいます。

依頼内容は、「わたしのお友達になって下さい。」
子供からのお願いだと思っていましたが、実際は26歳の大人の男性。

このメールをきっかけに、依頼者の桐ヶ谷亜喜と崇史はお互いを意識する関係になっていきます。

便利屋さん 感想

何度も読みたくなる漫画のひとつですね。

絵がとってもキレイで、好みの顔にキュンとします。
柴がカッコいい!

でも、一番キュンキュンしちゃうのは亜喜ですね。
このちょっとずれた天然さんは、なんて可愛いのでしょう。

そもそも悩むことがずれているし、やることが汚れていないお姫様のよう(笑)
柴が亜喜のことを本当にかわいいって思うシーンでは、そうそう!と首を動かしてしまいそうです。

他にもう1つカップルのお話がありますが、どちらもしっかりストーリーができているので、読んだあとに心地いいし満足できます。

もっと続編がほしいですね~。
便利屋さんには崇史のお兄さんも含めてあと3人いますから、そのエピソードも見たいです。
特に経営者であるお兄さんは、見た目だけでハマっちゃうぐらいタイプ。
続編に期待します!

便利屋さん

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[著]大和名瀬